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ThinkPad X220の実機体験レビュー

2018年5月28日

仕事で使うパソコンとしてレノボのパソコンを使う方が多いそうです。

レノボというと、私のイメージでは、IBMのパソコンで敷居の高いイメージが昔からありました。

学生の頃、まだパソコン自体あまり使ったことがなく必修の情報処理の授業の時間が、頭の痛い授業でした。

pc98時代で、c言語を覚える授業は、何この文字~意味がわからない!!などという感じで頭の中で理解することを拒否反応が起こしていたのです。

そんな頃にパソコンと言うと、マッキントッシュか、なぜかIBMのパソコンを使っている友達もいました。

パソコンに詳しい人しか使えないのではという私の中で勝手なイメージがあったのです。

それでも、卒業できたのは今でも奇跡なのか、詳しい友達に教えたおかげでなのか。

一応単位もとれました。パソコンというと、学生の頃若かりし頃、憧れのようなIBMにもなっていたのかもしれませんね。

今は、40代。私も仕事で、使えるパソコンが欲しいと思うようになりました。

そんな年代なのかな?そろそろ、私でもIBMのパソコン使えるかな?などと勝手に頭の中でイメージしています。

IBMあらため、今は、レノボとなって活躍しているパソコンブランド。会社で使われているところもありました。

前置きが長くてすみません。

先日といっても昨年になりますが、バリューコマースのイベントに参加した際、レノボのパソコンに実際体験することが出来ました。

その時の写真を含めたレビューを今回紹介したいと思います。

ThinkPad-X220

写真は、X220です。

ノートパソコンを使ったことがあるのは、今までに一台、NECだけです。

そのパソコンと比べると、シックなイメージと、キータッチ部分にレノボは特徴があるのかなという印象です。

打ち込みやすいキー操作

レノボのパソコン検索で、よく出てくるのがキー操作がなめらかというところです。

X220は、バッテリー駆動時間が6セルで8時間から9時間と長く、携帯ノートパソコンとして、安心のバッテリー容量だと思います。

6セルバッテリーに追加で9セルバッテリーにすれば最大で22時間と、ほぼ24時間バッテリーを気にしなくていいノートパソコンです。

レノボのパソコンを購入する際は、量販店ではなく直販で購入した方が、クーポンなどが使えるのとカスタマイズが出来るというところがいいです。

WEB限定広告ストアで、クーポンをゲットすると、さらにお得に買い物ができます。

価格面で、お得なEge420もおすすめです。

Ege420

 Ege420では、3万円代から購入で着たり短期納品というのもあったりします。

ここでは、触れませんがこのような価格の安いそれでいて、パフォーマンスもいい!!というのもいいですね