マウスコンピュータのウルトラブックについて

2021年1月12日

マウスコンピュータで発売されているウルトラブック<【Ultrabook】LuvBook Xシリーズについてご紹介したいと思います。 マウス ウルトラブック

リンクシェアフェア2012で撮影してきた、マウスコンピュータのウルトラブックです。

斜め横から撮影ですが、薄さが伝わるでしょうか?

最薄部は約5.5mm。最厚部でも約17mmで、重さも約 985gと軽さをアピールしています。

持ち運ぶのにとても軽さや、厚みにモバイルノートパソコンの快適さを伝えるに充分な気がします。

3面にカーボンファイバーを採用していることで、軽さや、強度に関してもいいモデルになります。

気になるバッテリー駆動時間ですが、約5.5時間です。まずまずなところでしょうか。

5.5時間という長さなので、使用頻度で、バッテリー切れを起こさないため、電源コードなど持ち歩いた方がよいかなと思います。

バックに入れて持ち運ぶ際の重さに対する負担はそれほど感じないかもしれませんね。

1kg以下なのですからね。

書類の方が重かったりして。。。。

マウスコンピュータのサイトで確認してもらえたらと思いますが、スタンダード構成のモデルで、89,000円~となっていて、10万円を切る価格でもウルトラブックが購入できるのは、うれしいですね。

マウスのウルトラブックを開

11.6型 ワイド光沢液晶ディスプレイで、パッと見た感じ、きれいなディスプレイです。

軽量・薄型でも高い耐久性を実現したウルトラブックのパソコンです。

考えてい見ると、モバイルパソコンと言うと、小型で持ち運ぶのに適しているけど、通常のノートパソコンにあってモバイルパソコンにないというものが、あったりしました。

そのあたりをこのXシリーズで、見ていくと違いが分かるかも。。。

カスタマイズで、ドライブを、DVDにするか、ブルーレイにするか選択することもできます。

私なら、ブルーレイがいいなと思います。

そんな選択肢もカスタマイズで選ぶことができますし、このXシリーズで、キータッチ部分も強化されているのです。

持ち運ぶということは、強化しないと壊れてしまうということですね。

そのあたりも苦労した見たいです。

今後、バッテリー強化を含めていろいろと使い勝手のよい、より完成度の高いモデルに進化することを願いつつ、期待したいと思います。

(マウスコンピュータのサイトで見つけたマイナビニュースで掲載されていたのも参考にしています。)