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ThinkPad X240sとノイズキャンセリングイヤホン体験レビュー

2014年11月3日

ThinkPad240s

レノボさんから、ThinkPad X240sとノイズキャンセリングイヤホンをお借りして、実際手にとって体験したので、レビューしたいと思います。

ThinkPad X240sは、ウルトラブックとして、本体が薄くて軽くて、持ち歩くノートパソコンとして魅力的なパソコンです。

外出先へ持って歩くノートパソコンとして、私が考えるバッテリーを気にしなくても安心して使えるノートパソコンとしても魅力的です。

バッテリー駆動時間が、レノボのホームページで見ると、最大で、約11.5時間となっています。当然、使い方などの環境によっても変わってくるとは思いますが、作業する時間としても余裕があると思いました。

ThinkPad240sキータッチ確認

ウルトラブックの特徴でもある、本体の厚さや、重さも、魅力的です。

厚さ約17.7mm。重さ約1.34kgです。重さについて、実際量っていますので、写真とともに説明していきます。

ThinkPad240s量る

実際量ると、約1.25kgでした。

ThinkPad240s持って

2014年3月13日現在レノボ直販サイトで、ThinkPadX240sが購入できなくなってました。早く購入出来るようになるといいなと思います。

また、今回の実機では、Windows8ですが、タッチパネル非対応モデルです。次は、ぜひタッチ操作できるタイプのものもぜひ、試してみたくなりました。

ThinkPad240sとノイズキャン

ThinkPad240sと、ノイズキャンセリングイヤホンになります。

レノボノイズキャンセリング

イヤホンの装着感ですが、耳にはめる際、少しはめにくかったです。不器用なので、私だけそう感じたのかもしれませんが、左側のイヤホン装着する際、 あれ?おかしいな?などと、ぶつぶつ言いながら、はめていました。

電池を使ってオンオフで、ノイズキャンセリング機能を使う!使わない!といった感じで、使い分けることができます。

そのイヤホン効果ですが、さすが!!ノイズキャンセリングというだけあって、装着していると、オンに切り替えることで、周りの雑音が気にならなくなりました。

家の中での感想なので、電車等、騒音の中でも効果があるのか?というところも気になりますが、オンとオフの切り替えで、確かに、周りの雑音の音が、変わったのでイヤホン効果は、ありました。

ノイズキャンセリングイヤホ

イヤホンのオンにした状態

電池を入れて、オンにした状態です。電池がなくても、普通のイヤホンとしても使うことができますが、イヤホンを使って集中したい!そんな時に便利です。

例えば、語学の勉強であったり、例えば、好きな音楽を聞く際、周りの雑音が気になるときに、オンにしておくと、ノイズキャンセリング機能が働いて、静かに集中することができます。魅力的ですね!

レノボイヤホン装着中